Mar 09, 2010

思い出の国私の旅は、北海道

娘の友人が北海道に引っ越してしまいました。仲良しだったので、春休みに名古屋で、その友達に会いに、北海道に出て行きました。娘は飛行機で国内旅行は初めてです。友人の金持ちは、空港まで迎えに来てくれて、いざドライブ。私も春の北海道は初めての観光シーズン以外の時期にも非常に新鮮でした。広大な敷地にまっすぐ長続いており、"鹿注意""ゴムジュウイ"なんだと表紙がいかにも北海道っぽく娘も私もゴキゲン。友人の両親との楽しい時間を過ごしました。このような観光目的ではなく、国内旅行もいいですね。
私は高校の卒業旅行沖縄に行ってきました。沖縄は暖かい海と風に囲まれた島だった。その時初めて沖縄に足を踏み入れたのですが、なんだかとても懐かしい気持ちにさせている。それ以来、私は完全に沖縄の虜になってしまった。高校の卒業旅行は沖縄本島しか行かないが、今回は必ず石垣島などの離島に挑戦したいと思う。
 【ソウル聯合ニュース】韓国が世界28番目の民間機開発国となった。
 国土海洋部は20日午前、慶尚南道泗川市の韓国航空宇宙産業で韓国初の民間機となる4人乗り小型航空機の初飛行記念行事を開催した。行事では試作機がテスト飛行を成功させ、一般に公開された。
 韓国はこれまで、航空機の利用実績に反して民間機開発では後れを取ってきた。昨年基準で、韓国は航空旅客輸送量が世界15位、貨物輸送量が3位、国家航空安全等級が1位をそれぞれ記録したが、民間機の製作では苦戦を強いられてきた。
 軍用機はすでに開発に成功し、輸出もしているが、民間機は先進国に比べ技術やインフラが立ち遅れており、これまではレジャー用の軽量航空機から中・大型航空機に至るまで、すべて輸入に頼ってきた。 
 こうした現状を打開するため、国土海洋部は2008年から韓国航空宇宙産業や韓国航空宇宙研究院、メーカーなどと協力し、航空先進化に向けた研究開発事業に着手、このほど初の成果を得た。
 同日公開された小型航空機の試作機は、機体の約90%が韓国の技術で製作されている。最高時速は389キロメートル、最大飛行距離は1850キロメートルで、日本全域や中国の主要都市、東南アジアの一部地域まで飛行できる。

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 中国で、乾電池の爆発が続いている。遼寧省瀋陽市に住む馬さん自宅では、過去1カ月内にラジオと時計に装着した単3タイプの乾電池が、爆発した。表示されていた製造メーカーの関係者は、「鑑定の結果、偽物だ」と説明した。広東省深セン市在住の女性によると、スーパーの商品棚に置いていた単4タイプの乾電池が爆発したという。東北新聞網などが報じた。

 中国では乾電池の爆発が時折発生している。2月にも雲南省保山市でおもちゃに装着していた乾電池が爆発して、6歳の児童が負傷した。

 瀋陽市在住の馬さんは、半年ほど前に4個1セットで販売されてた単3タイプの乾電池を購入し、うち2個をラジオに、2個を壁掛け時計に装着して使っていた。

 最初に爆発したのは寝室に置いていたラジオに装着した乾電池のうちの1個で、電池はラジオから飛び出して、隣の客室の壁にぶつかって穴を開けた。ラジオも反動で数メートル飛んだという。

 19日には、壁掛け時計に装着した電池が爆発し、破片が時計の下に飛び散った。「最初の爆発から1カ月もたっていなかった」、「大きい音で、妻ともども、腰を抜かしてしまった」という。

 表示されていたメーカーの関係者は爆発した電池の残骸(ざんがい)や残った電池を鑑定した結果、「偽物」と説明した。工場出荷時に刻印する番号がないので、同社製品ではありえないという。

 19日午前9時半ごろには、広東省深セン市内のスーパーでも、乾電池が爆発した。女性が子どもを連れて店内を歩いていたところ、商品棚に置いていた単4タイプの乾電池が爆発した。黒い粉が飛び散り、2人とも頭からかぶったという。子どもが軽いけがをしたが、包帯をつける程度ですんだ。

 電池に表示されていたメーカーの技術者は「内部で気体が発生したため。当社の正規品ではありえないことだが、もう少し詳しく調べて、万一、当社製品だった場合な、責任をとる」と説明した。

 中国では乾電池の爆発で、正規品か偽商品かの区別ができなくなり、損害賠償をめぐり被害者側とメーカーの訴訟に発展したことがある。(編集担当:如月隼人)

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 【釜山20聯合ニュース】釜山の自動車部品企業、S&T大宇が日本の自動車メーカーのダイハツ工業と部品供給契約を締結した。
 S&T大宇は20日、ダイハツと100億ウォン(約7億5000万円)規模のショックアブソーバー供給契約を締結し、15日に初出荷式を行ったと明らかにした。
 昨年3月からダイハツの厳格な品質審査と生産システム審査を経て、ことし3月に部品供給の適合判定を受けたという。
 S&T大宇は、「持続的な技術力向上と攻撃的なマーケティングで実現した成果。これまで韓国の自動車部品企業がなかなか攻略できなかった日本市場への足がかりを確保したことに意味がある」と述べた。

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