Apr 09, 2010
PCとwebデザイナー
PCの性能も向上され、今まで以上にインターネットのサイトに表示される速度も上昇し、様々なコンテンツの再生も可能になりました。そうなれば、サイトのデザインの幅も広々ですよね。 webデザイナーの存在がより一層大きな意味を持つ時代です。 PCの高性能化が進んだことで、webデザイナーがより重要です。自力でWeb制作をしていますが、これがなかなか大変です。 htmlとは何か、そして、馬から学習し、Webサイトの構造を飲み込み、各種タグの役割を覚えて、CSSの使用を検討する。さらに、さまざまな結晶の角度はどんどん新しい規格に変わって行っていること。 Web制作の作業はクングンヨ。素人にはちょっと難しそうです。私のWebサイトどうしても公開までにはかなり長い道のりです。
仙台ロフト(仙台市青葉区中央1、TEL 022-224-6210)5階文具売り場に10月30日、糸井重里さんが「ほぼ日手帳相談員」として登場した。(仙台経済新聞)
【画像】 来場者一人ひとりと触れ合う糸井さん
糸井さんは期間限定「ほぼ日ストア 仙台出張所」のオープンに合わせて来仙。宮城県内のほか、岩手・秋田・福島などから集まった約200人の前で始めに「手帳のことを言うよりも、『一緒に頑張りましょう』ということを言った方がいいかなと思って。本当はセールスマンなんですけど、今日は余計なことをしゃべらせてもらうことにしました」とあいさつ。11月1日にオープンした支社「気仙沼のほぼ日」の話や、矢野顕子さんと一緒に制作した楽曲「気仙沼においでよ」を披露した。
震災後、「ほぼ日刊イトイ新聞」を通して、被災地で「ほぼ日手帳」をなくした人に新しい手帳を贈る活動を行っている糸井さん。お礼のメールを読む度に利用者が大切に手帳を使っていることを実感し、「あらためて、手帳を作っているという気持ちよりも、一緒に思い出を作っている気持ちになった」という。「そういう手帳のことを、仙台で皆さんと直接お話しできることを僕らもすごく喜んでいる。一緒にもっといい来年を作るための最初の一日みたいになれば」と話した。
その後、糸井さんは約2時間、整理券を手にした50人と交流。結婚が決まった人、親子で手帳を愛用している人、震災の記憶を残そうと写真を貼っている人など、それぞれの思いの詰まった手帳を開きながら一人ひとりと会話し、握手や記念撮影に応じた。震災当時の話を聞き、3月11日のページを見て涙ぐみながら「頑張ろう」と声を掛ける場面も。
10月30日に「トトロのお父さんにあいにいく日」と書き入れていた女児には、「クサカベでーす。引っ越してきましたー」と「となりのトトロ」のせりふをサービス。イベントの最後には「仙台にはまた来年も来ます」と「約束」を残し、拍手の中、会場を後にした。
仙台ロフトの営業時間は10時30分〜20時30分(日曜・祝日は10時から)。イベントは11月3日まで。
【関連記事】
「ほぼ日ストア 仙台出張所」に登場した糸井さん(関連画像)
来場者一人ひとりと触れ合った(関連画像)
仙台ロフトに限定「ほぼ日ストア」−糸井さんの「約束」で3年連続開催へ(仙台経済新聞)
気仙沼のほぼ日
ほぼ日刊イトイ新聞
◇「特徴生かしたプレーを」
プロ野球ドラフト会議でオリックス・バファローズに6位指名された龍谷高の堤裕貴内野手(18)のもとに31日、同球団から流敏晴球団本部長付編成担当らが指名あいさつに訪れた。堤選手は「プロ入りの実感がわいてきた」と期待を膨らました。
流編成担当は「打撃も守備もとても良く、将来的に活躍してくれるだろうと、中、長期的な考えで指名した。体が小さくても活躍している選手はたくさんいる。自分の特徴を生かしたプレーをしてください」と期待した。
堤選手は「人間的にも野球の技術的にも成長して1軍に上がり活躍したい。スライダーが消えるといわれる楽天の田中将大投手と対戦したい」と抱負を語った。
龍谷高の徳山誠一朗監督は「素質もあるし、自分の能力に甘えることがない努力家。入団してからも努力を怠らず頑張ってほしい」とエールを送った。【春田周平】
11月1日朝刊
【関連記事】
オリックス:朴賛浩投手らに戦力外通告
オリックス:スンヨプの退団発表
オリックス:スンヨプ今季限りで退団 不振にあえぎ
オリックス:正念場で経験不足露呈
オリックス:岡田監督続投へ
佐賀市川副町の市立川副中で、東日本大震災被災地への支援として福島県の団体から購入した100粒のヒマワリの種のうち約80株が花を咲かせ、来週見ごろを迎える=写真。
8月下旬に種をまき、剣道部と生徒会が中心となって植え付けや整地、水やりなどの世話をしてきた。これから熟す種は福島の温泉地に寄贈し、観光資源などとして役立ててもらうという。
剣道部の坂井恵太さん(14)は「季節外れだったから成長しないかと思ったがきれいに咲いてくれて良かった。福島でもきれいに咲いてくれたらうれしい」と話していた。【春田周平】
11月1日朝刊
【関連記事】
被災地路線価:最大80%減 調整率を設定…「阪神」以来
仙台白菜:伝統守りたい…明成高生徒が苗植え 宮城・松島
震災偽医師:被告が起訴内容認める 仙台地裁初公判
都市対抗野球:今夜決勝 東京勢初対決…応援団、声援に力
年賀はがき:販売始まる 総発行枚数は前年並み38億枚
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.