May 20, 2010

最近増えたの近くの監視カメラについて

最近、監視カメラを設置しておられる家が本当に多くて、とても驚きました。私の隣人の家にも監視カメラを設置していることが本当に多いです。やはり監視カメラがあれば、不審者が近づいてきてなく、セキュリティの観点から、本当に便利だと思います。監視カメラがあるだけで、この家は防犯の面でしっかりと固定されていると思うし、未然に犯罪を防ぐことが多いかと思います。
電車での痴漢行為が後を絶たないようだ。そんな私は、痴漢などに遭ったことがないが。それは置いといて、痴漢被害が後を絶たないため、列車の監視カメラを設置することになったようだ。もちろん、インストールすると、多くの痴漢被害は減るだろう。しかし、そのような公共の場で、女性の体を触る変態は、監視カメラに撮られたのかさえスリルと感じそれすら興奮の材料でしまいそうだ。
 12日、代々木第一体育館にてファッションと音楽の祭典「GirlsAward2011 AUTUMN/WINTER 」が開催され、ロックバンド、X JAPANのリーダーYOSHIKIが、スペシャルゲストとして登場して観客を魅了した。

YOSHIKIが音楽プロデュースした映画『REPO! レポ』フォトギャラリー

  今月8日に、洪水被害に苦しむバンコクで公演を行い、ワールドツアーを完走させたばかりのYOSHIKIは、赤いバラの花束を持ってランウェイに登場。客席に向かって、バラを投げ込むと、二万人の女性ファンからは、悲鳴に近い大絶叫が上がった。

 YOSHIKIがランウェイを歩いているとき、ステージ上のスクリーンに流れていたのは、10月26日から発売されている「X JAPAN LAST LIVE 完全版」。劇的な解散をとげた1997年に行われた、東京ドームでの伝説のライブを振り返ったYOSHIKIは、「あのライブのときは、これですべてが終わる……って、本当に絶望的な気持ちでした。それから10年以上の時がたって、まさかこうして、X JAPANを再結成させて、世界を回ることになるとはまったく思ってなかったので、信じられないような、夢は必ず叶うんだなって思いました」と話した。また、ショーの後にマスコミからの質問に答えたYOSHIKIは、亡くなったhideとTAIJIへの思いも吐露。「hideのときもそうですけど、悲しみって後からドカーンとくるもの。実は、TAIJIが亡くなったとき、一度戻ってきて、彼が灰になってから会いに行ったんです。自分でも強くなったと思うけれど、こういうときこそ前を向かなければと感じるんです。でも、逆に言えば、気持ちの整理ができてないだけかもしれませんね。hideとTAIJI、二人の大切なメンバーを失ったことは、僕もファンも悲しい。二人の分も背負って、ステージに立って行きたいです」と静かに語った。

 この日の囲み取材中、「実は、いまハリウッドからすごく大きな仕事のオファーがきているんです」と明かしたYOSHIKI。守秘義務があるため、まだ細かいことは発表できないようだが、作曲に関することであり、「もしも実現出来れば、これまでのキャリアで最高の仕事になるかもしれません」とうれしそうな表情を浮かべた。X JAPANのライブでは、今でも客席からステージの上にいないhideや、TAIJIを大声で呼ぶ声が聞こえてくる。YOSHIKIが話した「(TAIJIが亡くなったあとの)ツアー後半は、7人のX JAPANとして演奏していました」という言葉は二人の死を悲しむファンにとって一番の励みになったのではないだろうか。(編集部:森田真帆)


【関連記事】
X JAPANのYOSHIKI、等身大フィギュアに「光栄です。でもこわい」!大洪水の被害にあったタイにエール!
オタクの祭典コミコン開幕!YOSHIKI、「スパイダーマン」の生みの親と会見!新コミック・シリーズでYOSHIKIという名前のキャラクターに
YOSHIKIが米で初の冠ラジオ番組をスタート! X JAPAN、北米での活動がさらに本格化
X JAPANにニューヨークが大歓声!YOSHIKIが涙で感無量、言葉失う!
X JAPAN、L.A.史上最大の撮影!総製作費5億円のミュージックビデオが携帯で世界最速配信


 [映画.com ニュース] 俳優の山田孝之が11月11日(現地時間)、米ロサンゼルスで開催されている第1回LA Eiga Festに、主演作「ミロクローゼ」を引っさげ石橋義正監督とともに出席。かつてのアカデミー賞授賞式会場として知られるチャイニーズシアターでのオープニング上映ではファンから熱烈な歓迎を受けた。

【フォトギャラリー】ロサンゼルス入りした山田孝之、その他の写真はこちら

 LA Eiga Festは、経済産業省、在ロサンゼルス日本国総領事館、JETROをはじめとする公的機関が協力して開催。新しい日本映画界の才能をハリウッドコミュニティに紹介し、日本独自のカルチャーとしての「EIGA」の浸透を目指す。

 山田は、石橋監督とともにレッドカーペットを歩き、その後の上映では詰め掛けた多くの観客から拍手喝さいを受け「日本だけでなく世界に視野を向けていけば、より良い映画づくりにつながっていく。チャンスがあれば、自分も世界に出たいと思います」と意欲をのぞかせた。

 来場していた日系人俳優は、「最近のアメリカでは日本人の役ですら、中国・韓国系の俳優が演じることが多く上映でも韓国映画に押されているので、きょうチャイニーズシアターで日本の映画が上映できたことは大変うれしい」と語っていた。

 3月の香港国際映画祭でのワールドプレミアを皮切りに、20を超える海外映画祭に出品されてきた今作。11月末のオーストラリアでの映画祭にも出品が決定。海外からの配給オファーも多数寄せられているという。

 山田が今作で演じるのは、金髪おかっぱ頭の外国人、浪人、愛の伝道師の3役。男はある日、理想と女性と出会い恋に落ちるが、幸せな日々は長く続かず、女は突然去っていく。その幻影を追い求め時空を越えてさすらい、波乱万丈の冒険を繰り広げる5次元ラブファンタジー。山田のほか、マイコ、石橋杏奈、原田美枝子、奥田瑛二が出演している。

 なお、LA Eiga Festでは、「一命」がクロージング上映されるほか、「あぜ道のダンディ」「大鹿村騒動記」「婚前特急」などを上映。

 「ミロクローゼ」は、2012年に全国で順次公開。ここが違いますWeb制作の口コミ


【関連記事】
山田孝之、1人3役挑戦でカメレオン俳優の本領発揮
山田孝之「闇金ウシジマくん」映画化決定 シリーズ化も視野!?
“三股男”演じた山田孝之、浮気は「利点がない」とキッパリ
山田孝之“真面目な後輩” 林遣都を「見習いたい」


Posted at 04:07 in Popularity | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.