May 07, 2009
海外旅行保険にかかって良かったこと
私は海外旅行に出かけるときは必ず海外旅行保険に加入していきます。これまでの海外旅行保険に入っていてよかったと思いますがいっぱいでした。旅先で風邪しまった時、海外旅行保険に入っていると気軽に病院にかかることがあります。また、海外で病院にかかった場合、日本に帰ってから保険会社に請求するとお金が戻ってくる。旅館や宿泊施設がイメージとして浮かんで簡単な会員制リゾートサービスだが、中にはゴルフ場を併設しているリゾート施設を展開している会社は、会員制リゾートサービスを提供していることもあります。そこでゴルフ好きの父が会員制リゾートに加入すれば家族の休日のリゾートでの滞在という、本当に贅沢な休日を提供するかもしれません。
新橋プラザ前の新築ビル2階に洋食店「ペコロス」(港区新橋4、TEL 03-6809-202)0がオープンして1カ月が過ぎた。場所はビル建て直しのため五反田に移転した人気ラーメン店「おらが」、ビルオーナーが経営していたカレー店「カレーキッチン まじま」跡。(新橋経済新聞)
【画像】 自家製デミグラスソースがたっぷりかかった「ペコロス」のハンバーグプレート
スケルトンからデザインした店舗はオレンジを基調に、木材を合わせた温かみのあるカントリー調。梁(はり)はアメリカの農家の納屋だった廃材を輸入するなど細部にこだわった。店舗面積は約10坪で、席数はカウンター6席とテーブル3卓11席の計17席。
経営者の小島政和さんと武田賢二さんは友人同士。小島さんは10年間営業職、武田さんは新卒から16年メーカーに勤務していた。小島さんの前職は銀座の洋食店のシェフ。20年の経験があることから、武田さんの転職計画を機に漠然とした夢だった飲食店経営を目指した。
店の売りは1週間から10日かけて作る自家製デミグラスソース。子牛の骨から煮出し、大量の野菜と共に煮込んで濾(こ)すという工程を毎日繰り返す。ランチにはこのソースを使った「ハンバーグプレート」「カツレツプレート」「ハヤシライスプレート」(以上850円)を提供。付け合わせにはサラダ、ナポリタン、ポテトサラダ、ミニコロッケと別途スープが付く。
ディナーメニューには、デミグラスソースを惜しみなく使ったという「野菜たっぷりビーフシチュー」(1,200円)やオムライス(1,180円)も用意。そのほか、店名にもなっているペコロス(小玉ネギ)の自家製ピクルス(480円)や「合いガモのペコロス風」(780円)、アーモンド入りの衣で香ばしく仕上げた「サクサク衣のエビフライ」(490円)、「チキンサラダ」(830円)などをそろえる。
ドリンク類は新橋のニーズに合わせ多種類用意した。ビール(580円〜)、サワー(500〜)、トリスハイボール(480円)、カクテル(500円)、日本酒(一ノ蔵、720円)、ワイン(グラス=600円〜、ボトル=2,200円〜)など。生ビールは「BRAU MEISTER」(680円)。
出店にあたり、友人らがペンキ塗りからデザイナー、ワインの手配まで手伝いを買って出た。「だから失敗はできない」と小島さん。この地でカレー店を経営していたビルオーナーや、精肉店を経営する小島さんの両親も「良きアドバイザー」と感謝する。「オープンして1カ月余り。2日連続で来店してくれた人、毎週来てくれる人もいる。これから新橋でどれだけの人と出会えるのかが楽しみ」。
営業時間は、ランチ=11時30分〜14時(月曜〜金曜)、ディナー=18時〜22時30分(土曜は17時から)。日曜・祝日定休。
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「ペコロス」のハンバーグプレート(関連画像)
ペコロス
大和市は26日、サッカー女子ワールドカップ(W杯)優勝をたたえ、市ゆかりの日本代表「なでしこジャパン」の大野忍、川澄奈穂美、上尾野辺めぐみの3選手に「大和なでしこ賞」を贈ると発表した。
すでに市内出身の大野、川澄両選手にはW杯以前に市民栄誉賞を授賞しているため、新たに創設した。上尾野辺選手は小中高時代に市内のチームに所属していた。9月25日に市民参加ができるような形式で授賞式典を行う。
また、10月2日午後1時から同市上草柳の大和スポーツセンターで相模原市在住の岩清水梓選手や、代表チーム最年少の岩渕真奈選手が所属するなでしこリーグ「日テレ・ベレーザ」の公式戦を開催する。ASエルフェン狭山FCと対戦する。2400人収容で入場無料。現在、INAC神戸レオネッサで活躍する大野選手が以前、ベレーザに所属していた縁で、2009年から市内で公式戦を行い今年で3回目。
問い合わせは、市スポーツ課電話046(260)5762。
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岡崎公園(岡崎市康生町)内「三河武士のやかた家康館」前で8月26日、「あいち戦国姫隊」が初めて同園来場の観光客に戦国寸劇やダンスを披露した。(岡崎経済新聞)
【画像】 演武も披露した「あいち戦国姫隊」
同姫隊は「会いに行ける姫」をコンセプトに信長の妹=市(いち)、信長の側室=吉乃(きつの)、秀吉の妻=おね、家康の生母=於大(おだい)、信長の姪=江(ごう)、前田利家の妻=まつの6人で、「武将のふるさと愛知」をPRするため今年7月に結成された。
「グレート家康公『葵』武将隊」の演武の後、静々と登場した姫隊の6人。一人ひとり口上を述べた後、勇ましくなぎなたを振ったり、舞を披露したりした。岡山県から観光バスで来た女性は「まさか姫隊が見られるとは思わなかった。葵武将隊と両方見られてとてもうれしい」と喜んでいた。
今後は毎週金曜(他所で大規模イベントがあるときは除く)、岡崎公園でパフォーマンスショーを行い来園者と触れ合う。水曜は清洲城(清須市)、木曜は犬山城(犬山市)で岡崎城同様にパフォーマンスを行い、土曜・日曜は各地のイベントなどに出向くという。
同園内への入場・同姫隊や武将隊演武の観覧は無料(三河武士のやかた家康館や岡崎城などへ入場する場合は入館料が必要)。
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